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チワワだと思う・・・

現在、私のデスクの上にいる“癒しの彼”を紹介します。

080718_1819~02 

出張のお土産でいただいたものですが、なんてかわいいんでしょう!!

もっと早くご紹介する予定でしたが、携帯カメラで撮影しており、

その携帯を検診(?)にだしていたためデータを開けず、

ご紹介が遅れました。

この傾きかげんが犬好きの心をつかみます!

080718_1819~01 

一応このクチに見えるところからコインをいれる、貯金箱のようです。

後ろに見えるPCの画面は現在残り2戸の『リブウェルレイクサイド

ステージ』の中庭パースです。

まだご覧になっていないかた、完売したらご覧いただけませんよ〜

お問合せはコチラ → 0120−707−885

 

| 未分類 | 10:08 | comments(1) | trackbacks(0) | TOP↑

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長い名の子の話

今日の朝起きて、なぜか頭に浮かんだのが昔読んだ本の中に出てくる

長い名の子の名前。

『いっちょうぎっちょうちょうぎっちょう ちょうぎちょうぎちょうさぶろう

きのべった すっとっと ちょうざかいみょうどばっちり どべっくりんの

しょうじろう』

完璧に当たってるかどうかは別として、小学校5〜6年くらに読んだ童話集

にあった話。

【 ある夫婦が子供を早くに亡くし、名前が短かったのが原因だ、

ということで、次に産まれた子に長い名をつけた。ある日その子が井戸に落ち、

それを伝えに来た友達が名前を短縮して伝えようとすると、両親は「ちゃんと呼べ、

と話をさえぎった 】

・・・という話だったと思いますが、今思うと結構ハードな内容のような気がします。

子供の頃の記憶はなかなか消えないものですが、新しい記憶から消えていく・・・

しょうもない記憶ですが頭から離れないのでココに残します。

 

 

| 未分類 | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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海洋博花火大会

2008年 夏 沖縄には毎年海洋博公園で開かれる花火大会があります。

行ってきましたよ〜。

今年はめずらしい 『昼花火』 というものがありました。

hiruhana.jpg 

携帯カメラってすごい。青空に広がる花火まで撮れるんですね〜。

でもやっぱり花火は夜空に上げたほうがそれらしい・・・

1bu.jpg 

どうですか!!『ぜいたく〜っ!』と言ってしまうほど上げまくり。

撮った瞬間は 『新聞の1面によく載る花火のワンショットみた〜い♪』

と思ったのですが・・・プロには勝てない。

いや〜。きれいでした♪ホント。

今年は車を置いて、送迎のみのバスツアーを利用しました。結構みなさんバスを

利用されたのか、自家用車でいつも混んでるはずの名護インターチェンジもスイスイ。

ガソリン価格の高騰が原因ですね。エコにはかなりいい傾向だと思いました。

ただし、高速にある伊芸サービスエリアのトイレは大混雑!!!

あ〜写真に収めておくべきでした・・・しかし、私も並ぶことに必死でしたので・・・

来年も行きたいな。その前に、今度の週末はリブウェルレイクサイドステージの

ある豊見城市で豊見城祭りです。会場までは歩いて30分では着くかなぁ・・・

 

| 今日のおきなわ | 17:17 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ベトナム 歴史建築物

ベトナムのガイドブックなら見れる写真だと思うのですが、

とりあえず私が撮った建築物。

P1000907.jpg

サイゴン大聖堂。

フランス領だったことで建築物の多くはアジアを感じません。

P1000927.jpg

こちらは統一会堂。

敷地が大きく、とてもきれいな広場とともに建っています。

P1000915.jpg

なんと街を散策中、セグウェイを発見!!!

リーバイスの新店舗オープンのチラシを配布しながらでしたが、ベトナムで

本物を見られるとは♪さすがに「乗せて〜」とは言えず・・・ちょっと後悔・・・

そのバックに見えるのが『コンチネンタルホテル』。なんですが、セグウェイの

ついでに偶然入ってた、というのがバレバレですね。上のほうが切れてるし。

アジアに洋風の建物。違和感もありますが、沖縄にもアメリカの文化が残って

ますよね。同じ感じなのかな。



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ベトナム クチトンネル

さて、先日タイムス住宅新聞社さんの25周年記念で、海外視察に行ってきました。

今日は2回目の記事となります。

ベトナムはついこの間まで戦争が行われていた国。

私たちが行った『クチトンネル』は、アメリカ軍と戦ったクチ(地名)の人々が作った

地下壕です。

P1000895.jpg

これはその地下壕を模型で表したものですが、背の大きなアメリカ軍が入れないように

低く狭い道幅をつくり、ところどころに仕掛けを施したそうです。

地下壕への入口もかなり小さい!

P1000896.jpg

直径20センチくらいでしょうか?こちらはベトナムの方がデモンストレーション

している様子ですが、さすがに入れる気がしませんでした。

P1000897.jpg

少し見えにくいですが、クチの森内に作られたトラップです。落とし穴のように

なっていて、中には鉄のトゲトゲが・・・見るだけで怖い・・・

この後、実際にトンネルに入りましたが、中腰で歩くだけでもきつい、とても辛い

空間でした。

戦争はあってはいけないです。ホント。

次回はメイン(?)の住宅視察風景をご紹介します。




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