沖縄で新築・中古の不動産を販売している『有限会社 明架』のブログです。
現在、私のデスクの上にいる“癒しの彼”を紹介します。
出張のお土産でいただいたものですが、なんてかわいいんでしょう!!
もっと早くご紹介する予定でしたが、携帯カメラで撮影しており、
その携帯を検診(?)にだしていたためデータを開けず、
ご紹介が遅れました。
この傾きかげんが犬好きの心をつかみます!
一応このクチに見えるところからコインをいれる、貯金箱のようです。
後ろに見えるPCの画面は現在残り2戸の『リブウェルレイクサイド
ステージ』の中庭パースです。
まだご覧になっていないかた、完売したらご覧いただけませんよ〜
お問合せはコチラ → 0120−707−885
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今日の朝起きて、なぜか頭に浮かんだのが昔読んだ本の中に出てくる
長い名の子の名前。
『いっちょうぎっちょうちょうぎっちょう ちょうぎちょうぎちょうさぶろう
きのべった すっとっと ちょうざかいみょうどばっちり どべっくりんの
しょうじろう』
完璧に当たってるかどうかは別として、小学校5〜6年くらに読んだ童話集
にあった話。
【 ある夫婦が子供を早くに亡くし、名前が短かったのが原因だ、
ということで、次に産まれた子に長い名をつけた。ある日その子が井戸に落ち、
それを伝えに来た友達が名前を短縮して伝えようとすると、両親は「ちゃんと呼べ、
と話をさえぎった 】
・・・という話だったと思いますが、今思うと結構ハードな内容のような気がします。
子供の頃の記憶はなかなか消えないものですが、新しい記憶から消えていく・・・
しょうもない記憶ですが頭から離れないのでココに残します。
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2008年 夏 沖縄には毎年海洋博公園で開かれる花火大会があります。
行ってきましたよ〜。
今年はめずらしい 『昼花火』 というものがありました。
携帯カメラってすごい。青空に広がる花火まで撮れるんですね〜。
でもやっぱり花火は夜空に上げたほうがそれらしい・・・
どうですか!!『ぜいたく〜っ!』と言ってしまうほど上げまくり。
撮った瞬間は 『新聞の1面によく載る花火のワンショットみた〜い♪』
と思ったのですが・・・プロには勝てない。
いや〜。きれいでした♪ホント。
今年は車を置いて、送迎のみのバスツアーを利用しました。結構みなさんバスを
利用されたのか、自家用車でいつも混んでるはずの名護インターチェンジもスイスイ。
ガソリン価格の高騰が原因ですね。エコにはかなりいい傾向だと思いました。
ただし、高速にある伊芸サービスエリアのトイレは大混雑!!!
あ〜写真に収めておくべきでした・・・しかし、私も並ぶことに必死でしたので・・・
来年も行きたいな。その前に、今度の週末はリブウェルレイクサイドステージの
ある豊見城市で豊見城祭りです。会場までは歩いて30分では着くかなぁ・・・
| 今日のおきなわ | 17:17 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑
ベトナムのガイドブックなら見れる写真だと思うのですが、
とりあえず私が撮った建築物。
サイゴン大聖堂。
フランス領だったことで建築物の多くはアジアを感じません。
こちらは統一会堂。
敷地が大きく、とてもきれいな広場とともに建っています。
なんと街を散策中、セグウェイを発見!!!
リーバイスの新店舗オープンのチラシを配布しながらでしたが、ベトナムで
本物を見られるとは♪さすがに「乗せて〜」とは言えず・・・ちょっと後悔・・・
そのバックに見えるのが『コンチネンタルホテル』。なんですが、セグウェイの
ついでに偶然入ってた、というのがバレバレですね。上のほうが切れてるし。
アジアに洋風の建物。違和感もありますが、沖縄にもアメリカの文化が残って
ますよね。同じ感じなのかな。
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さて、先日タイムス住宅新聞社さんの25周年記念で、海外視察に行ってきました。
今日は2回目の記事となります。
ベトナムはついこの間まで戦争が行われていた国。
私たちが行った『クチトンネル』は、アメリカ軍と戦ったクチ(地名)の人々が作った
地下壕です。
これはその地下壕を模型で表したものですが、背の大きなアメリカ軍が入れないように
低く狭い道幅をつくり、ところどころに仕掛けを施したそうです。
地下壕への入口もかなり小さい!
直径20センチくらいでしょうか?こちらはベトナムの方がデモンストレーション
している様子ですが、さすがに入れる気がしませんでした。
少し見えにくいですが、クチの森内に作られたトラップです。落とし穴のように
なっていて、中には鉄のトゲトゲが・・・見るだけで怖い・・・
この後、実際にトンネルに入りましたが、中腰で歩くだけでもきつい、とても辛い
空間でした。
戦争はあってはいけないです。ホント。
次回はメイン(?)の住宅視察風景をご紹介します。
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